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<title>沖縄観光データバンク</title> 
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<modified>2008-01-27T06:07:01Z</modified> 
<tagline><![CDATA[沖縄の観光場所やホテル等にとどまらず、沖縄の魅力を沖縄を知らない人に沖縄の素晴らしさを知ってもらうブログです
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<title>平均寿命</title> 
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<modified>2008-01-26T21:06:58Z</modified> 
<issued>2008-01-27T06:06:53+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:highfield4.64851612</id> 
<summary type="text/plain">平均寿命が最も長い都道府県は、男性は長野で７９・８４歳、女性は沖縄で８６・８８歳であることが１７日、厚生労働省が公表した「平成１７年都道府県別生命表」で分かった。
　都道府県別生命表は昭和４０年から５年ごとに作成され、今回が９回目。長野の男性は平成２年か...</summary> 
<dc:subject>コラム</dc:subject>
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<![CDATA[平均寿命が最も長い都道府県は、男性は長野で７９・８４歳、女性は沖縄で８６・８８歳であることが１７日、厚生労働省が公表した「平成１７年都道府県別生命表」で分かった。<br>
　都道府県別生命表は昭和４０年から５年ごとに作成され、今回が９回目。長野の男性は平成２年から４回連続、沖縄の女性は昭和５０年から６回連続のトップ。最下位は男女とも青森（男性７６・２７歳、女性８４・８０歳）だった。平成１２年の前回と比べ、すべての都道府県で平均寿命は延びた。<br>
　男性の２位は滋賀（７９・６０歳）で、以下神奈川、福井、東京の順。女性の２位は島根（８６・５７歳）で、熊本、岡山、長野と続いた。長野は女性も５位で男女とも長寿ぶりが目立った。女性でトップの沖縄は、男性が２５位にとどまった。<br>
　青森の男性は７回連続、女性は２回連続の最下位。男性は続いて秋田、岩手、高知、鹿児島。女性は栃木、秋田、大阪、茨城の順だった。<br>
　平成１２年からの５年間で、平均寿命の延びが最も大きかったのは、男性は滋賀と岡山で１・４１歳、女性は大分と鳥取の１・３６歳だった。<br>
　男性で前回１５位だった東京は、今回５位と大幅に上昇。このほか順位が大きく変わったのは、男性の滋賀（前回４４位から３２位）、岡山（同２１位から１１位）、女性の大分（同２５位から１５位）だった。<br>
　生命表は、出生や死亡に関する統計データを基に「平均余命」を算出したもの。ゼロ歳児の平均余命が平均寿命を意味する。厚労省は毎年、日本人全体の「簡易生命表」を公表。平成１８年の寿命は、女性が８５・８１歳と世界１位、男性は７９・００歳で同２位だった。<br>
<br>
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/living/110288/より]]> 
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<title>沖縄県のコザ・ミュージックタウンに「すき家」を出店</title> 
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<modified>2008-01-25T16:28:22Z</modified> 
<issued>2008-01-26T01:28:11+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:highfield4.64850606</id> 
<summary type="text/plain">牛丼店「すき家」を展開するゼンショーは、沖縄県のコザ・ミュージックタウンに「すき家」を出店、これにより全国４７都道府県に「すき家」のネットワークが完成した。
　吉野家ディー・アンド・シーは、フランチャイズ店も含めて１９９８年に全国４７都道府県のネットワー...</summary> 
<dc:subject>コラム</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://okinawadata.livedoor.biz/archives/64850606.html">
<![CDATA[牛丼店「すき家」を展開するゼンショーは、沖縄県のコザ・ミュージックタウンに「すき家」を出店、これにより全国４７都道府県に「すき家」のネットワークが完成した。<br>
　吉野家ディー・アンド・シーは、フランチャイズ店も含めて１９９８年に全国４７都道府県のネットワークを完成させているが、直営店展開で全都道府県に出店する牛丼チェーンは「すき家」が初めて。<br>
　「すき家」は１９８２年１１月に１号店を神奈川県の生麦駅前に出店、沖縄県への出店で８８４店になる。「すき家」と「なか卯」を合計した店舗数は１１９４店。<br>
<br>
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/business/72387/]]> 
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<title>小野真弓　写真集　ＯＮＯ　ｎｏ　ＫＯＭＡＣＨＩ</title> 
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<modified>2008-01-18T21:31:16Z</modified> 
<issued>2008-01-19T06:30:38+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:highfield4.64843537</id> 
<summary type="text/plain">タレント、小野真弓（２６）が１５日発売の写真集「ＯＮＯ　ｎｏ　ＫＯＭＡＣＨＩ」（ワニブックス、３１５０円）でギリギリのセクシーショットを連発している。
　８作目となる写真集の舞台は米ハワイ・カウアイ島。常夏の島ならではの開放感も手伝って１メートル５９、Ｂ...</summary> 
<dc:subject>コラム</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://okinawadata.livedoor.biz/archives/64843537.html">
<![CDATA[タレント、小野真弓（２６）が１５日発売の写真集「ＯＮＯ　ｎｏ　ＫＯＭＡＣＨＩ」（ワニブックス、３１５０円）でギリギリのセクシーショットを連発している。<br>
　８作目となる写真集の舞台は米ハワイ・カウアイ島。常夏の島ならではの開放感も手伝って１メートル５９、Ｂ８２Ｗ５８Ｈ８５の完熟ボディーを余すことなく披露し、自分の手からとった石膏でバストを隠す大胆ポーズも。<br>
　２４日午後２時から、東京・銀座の福家書店で発売記念イベントを行う。<br>
<br>
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/entertainment/84611/より引用]]> 
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<title>最大規模、最高級の温泉宿泊施設</title> 
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<modified>2008-01-13T21:55:57Z</modified> 
<issued>2008-01-14T06:55:54+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:highfield4.64838944</id> 
<summary type="text/plain">中国陝西（せんせい）省の咸陽（かんよう）市が国際的な温泉リゾート地を目指し、本格的に始動している。中国初の統一国家、秦の都が置かれたところで、西安にも近く、豊富な観光資源で知られる。足裏マッサージも盛んだ。咸陽は日本の温泉の経営ノウハウや投資を積極的に導...</summary> 
<dc:subject>コラム</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://okinawadata.livedoor.biz/archives/64838944.html">
<![CDATA[中国陝西（せんせい）省の咸陽（かんよう）市が国際的な温泉リゾート地を目指し、本格的に始動している。中国初の統一国家、秦の都が置かれたところで、西安にも近く、豊富な観光資源で知られる。足裏マッサージも盛んだ。咸陽は日本の温泉の経営ノウハウや投資を積極的に導入したい考えで、中国ナンバーワンの温泉地となる戦略を描く。（咸陽　野口東秀）<br>
<br>
　「この１カ所だけで１日約６０００トンが噴出、温度は１０２度。地下３３００メートルの温泉です」。<br>
<br>
　中国国内で「最大規模、最高級の温泉宿泊施設」と関係者が胸を張るリゾート施設は、市内の一角で来年夏の完成を目指し突貫工事が進んでいた。敷地面積４万６０００平方メートル。ここに五つ星級ホテルを建設、初期投資額は５億６０００万元（約８４億円）。この施設だけで「１日約１５００～２０００人の集客を見込む」という。高級マンション群も近くに建設する予定だ。<br>
<br>
　咸陽は足裏マッサージの街として知られ、店舗は約４００、従事者は約１万２０００人に及ぶ。トップの張立勇党委書記は市の足裏マッサージ組織の最高幹部でもある。張書記は「これに加え、地熱資源をフル活用すべきだ」と関係部門に指示。民間企業も５年で計３０億元（約４５０億円）を投資する計画で、「国際健康旅行区」に向けた一歩を踏み出した。<br>
<br>
　温泉を総合利用し、大規模リゾート施設だけでなく、リハビリセンターやプールを建設、熱帯魚の養殖、熱帯果物・植物の栽培なども進める方針だ。<br>
<br>
　咸陽の人口は管轄する周囲の県を含め約５００万人。前漢時代の皇帝の墳墓が多いことでも知られる。唐代の玄宗皇帝と楊貴妃が享楽生活にふけった温泉「華清池」も近い。<br>
<br>
　張書記ら市幹部は６月、北海道の洞爺湖、日光の鬼怒川、大分の湯布院の温泉各地を１週間にわたって視察。帰国後の会議では「日本のサービス、管理に学ぶ」ことを決定、温泉関係企業の誘致に全力を挙げている。<br>
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/world/85337/より引用]]> 
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<title>ジンベエザメを海上輸送　沖縄美ら海水族館</title> 
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<modified>2008-01-12T21:51:13Z</modified> 
<issued>2008-01-13T06:51:31+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:highfield4.64838095</id> 
<summary type="text/plain">沖縄美ら海水族館（沖縄県本部町）は３０日、沖縄県読谷村沖合の定置網に迷い込んで保護されていた雌のジンベエザメを水族館近くの海上いけすまで輸送する作業を行った。同水族館には現在、雄しかおらず、世界初の飼育下での繁殖を目指す。
　体長約５・２メートル。６月２...</summary> 
<dc:subject>コラム</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://okinawadata.livedoor.biz/archives/64838095.html">
<![CDATA[沖縄美ら海水族館（沖縄県本部町）は３０日、沖縄県読谷村沖合の定置網に迷い込んで保護されていた雌のジンベエザメを水族館近くの海上いけすまで輸送する作業を行った。同水族館には現在、雄しかおらず、世界初の飼育下での繁殖を目指す。<br>
　体長約５・２メートル。６月２６日に定置網の中で見つかった。その後、近くの都屋漁港沖合のいけすに入れられていた。<br>
　輸送では、水族館職員のダイバーがサクラエビなどの餌で誘導して、船で引っ張るプール状のコンテナに収容。窮屈そうに巨体を左右に動かしながら、尾ひれをばたつかせ、水しぶきを上げていた。<br>
　半年から１年をかけて餌付けをし、飼育環境にならした後、水族館の水槽にお目見えする。<br>
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/natnews/80692/より引用<br>
<br>
<br>
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<title>沖縄と本土の関係について書いた評論集</title> 
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<modified>2008-01-12T06:43:08Z</modified> 
<issued>2008-01-12T15:42:41+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:highfield4.64837546</id> 
<summary type="text/plain">ノーベル賞作家が、沖縄の本土復帰前夜の昭和４４～４５年にかけて、沖縄と本土の関係について書いた評論集。

　沖縄は本土決戦までの時間稼ぎのために大きな犠牲を強いられた。戦後も日米同盟下で在日米軍基地が集中、その負担を一身に背負わされてきた－。沖縄は「被害...</summary> 
<dc:subject>コラム</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://okinawadata.livedoor.biz/archives/64837546.html">
<![CDATA[ノーベル賞作家が、沖縄の本土復帰前夜の昭和４４～４５年にかけて、沖縄と本土の関係について書いた評論集。<br>
<br>
　沖縄は本土決戦までの時間稼ぎのために大きな犠牲を強いられた。戦後も日米同盟下で在日米軍基地が集中、その負担を一身に背負わされてきた－。沖縄は「被害者」、日本は「加害者」との視点が貫かれている。その象徴的出来事として、沖縄戦で起きた住民の集団自決事件について、資料を引用して軍の関与を断罪している。その後４０年近く経過、集団自決に関する「定説」は修正され、教科書の記述の削除へと至る。<br>
<br>
　が、本書は、約４０年前の歴史認識そのままに、改訂されることなく版を重ね、堂々のロングセラーとなっている。（岩波新書、７４０円＋税）<br>
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<title>沖縄２紙と朝日新聞が受賞</title> 
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<modified>2008-01-11T13:41:26Z</modified> 
<issued>2008-01-11T22:40:57+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:highfield4.64837012</id> 
<summary type="text/plain">日本新聞労連は１１日、昨年１年間に平和・民主主義の確立や、言論・報道の自由に貢献した記事を表彰する「第１２回新聞労連ジャーナリスト大賞」に、琉球新報と沖縄タイムス両紙の教科書検定をめぐるキャンペーンと、朝日新聞の連載「新聞と戦争」を選定したと発表した。
...</summary> 
<dc:subject>コラム</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://okinawadata.livedoor.biz/archives/64837012.html">
<![CDATA[日本新聞労連は１１日、昨年１年間に平和・民主主義の確立や、言論・報道の自由に貢献した記事を表彰する「第１２回新聞労連ジャーナリスト大賞」に、琉球新報と沖縄タイムス両紙の教科書検定をめぐるキャンペーンと、朝日新聞の連載「新聞と戦争」を選定したと発表した。<br>
　沖縄２紙は、教科書検定で沖縄戦における集団自決について、日本軍強制の記述が削除された問題を追及。朝日新聞は新聞の戦争責任を直視し、「負の歴史」を検証した点が評価された。<br>
　優秀賞は熊本日日新聞の連載「水俣病５０年」と信濃毎日新聞の連載「必要か　青少年条例」が受賞。昨年創設された「第２回疋田桂一郎賞」には、毎日新聞社会部・工藤哲記者の「離婚後３００日規定問題」キャンペーン、在宅ホスピスの家族らを写真に収<br>
めた下野新聞写真部・近藤文則カメラマンが選ばれた。<br>
<br>
http://www.jiji.com/jc/c?g=soc_30&k=2008011100788より引用]]> 
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<title>沖縄高専生　県内企業　ＰＲ</title> 
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<modified>2008-01-10T21:10:49Z</modified> 
<issued>2008-01-11T06:10:32+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:highfield4.64836451</id> 
<summary type="text/plain">県工業連合会（島袋周仁会長）と県情報通信関連産業団体連合会（大城弘道会長）は９日、那覇市の沖縄産業支援センターで、２００９年３月卒業予定の沖縄工業高等専門学校１期生約１６０人を対象に、県内企業合同説明会を開いた。情報産業のほか食品、環境・エネルギー、建設...</summary> 
<dc:subject>コラム</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://okinawadata.livedoor.biz/archives/64836451.html">
<![CDATA[県工業連合会（島袋周仁会長）と県情報通信関連産業団体連合会（大城弘道会長）は９日、那覇市の沖縄産業支援センターで、２００９年３月卒業予定の沖縄工業高等専門学校１期生約１６０人を対象に、県内企業合同説明会を開いた。情報産業のほか食品、環境・エネルギー、建設関連の企業３９社が参加した。<br>
<br>
　就職活動が本格化する前に県内企業を知ってもらうことが目的。同校の卒業予定者にはすでに県外の複数企業からアプローチがあり、専門知識を身に付けた人材確保に向け、各企業の動きは活発化しているという。<br>
<br>
　島袋会長は「皆さんを受け入れたい県内企業は多い。１社でも多く知ってもらいたい。就職した際には学校で身に付けた技術・技量を発揮し、県発展のために尽力してほしい」と述べた。<br>
<br>
　施設管理や清掃施設工事などを手掛ける開邦工業の玉寄英一社長は「今ある設備を新しい技術に置き換える時期が来ているが、知識を持つ人材がなかなか確保できない。学生には地球環境に配慮した新事業への取り組みをＰＲしたい」とした。<br>
<br>
　生物資源工学科で遺伝子工学などを学ぶ祝嶺愛里さんは「沖縄にはたくさんの資源、素材があるので、今後の産業に生かせるのではないかと思う。生物資源の研究が生かせるような企業があるか見たい」と話した。<br>
<br>
　高専向けに県内企業が合同で説明会を開くのは初めて。メディア情報工学科講師のタンスリヤボン・スリヨン氏は「学科の生徒の半分以上は県内就職を希望している。企業単位の説明会はあるが、こうして集まってくれることは生徒にとってもありがたい」と話した。<br>
<br>
<br>
http://www.okinawatimes.co.jp/eco/20080110_1.html<br>
]]> 
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<title>たまごニコニコ大作戦</title> 
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<modified>2008-01-09T21:36:41Z</modified> 
<issued>2008-01-10T06:36:22+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:highfield4.64835584</id> 
<summary type="text/plain">　『たまごニコニコ大作戦！日本縦断チャリの旅』を続け、１１月１６日に九州入りした“じょ兄。”さんら一行は、２４日に熊本大会、１２月１日に宮崎大会、９日に鹿児島大会、１５日に沖縄大会に参加し、タマゴのすぐれた機能性や栄養価をアピールした。那覇市県庁前に到着...</summary> 
<dc:subject>コラム</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://okinawadata.livedoor.biz/archives/64835584.html">
<![CDATA[　『たまごニコニコ大作戦！日本縦断チャリの旅』を続け、１１月１６日に九州入りした“じょ兄。”さんら一行は、２４日に熊本大会、１２月１日に宮崎大会、９日に鹿児島大会、１５日に沖縄大会に参加し、タマゴのすぐれた機能性や栄養価をアピールした。那覇市県庁前に到着した“じょ兄。”さんは、延べ４７５０キロメートルを完走。『たまごニコニコ大作戦』の旅を終えた。<br>
　熊本大会は、熊本県養鶏協会が主催し、熊本市の下通り商店街で開かれた。アンケートに答えた消費者に、たまごをもれなくプレゼント。約４５分で５００パックを配り切った。<br>
　３０日には、宮崎県庁前で同県畜産課や宮崎県養鶏農協青年部のメンバーらが“じょ兄。”さんの到着を歓迎し、畜産課で宮崎大会の打ち合わせなどを行なった。<br>
　宮崎大会は、宮崎市の「イオンモール宮崎」屋外広場で、午前１０時から午後４時まで実施。南国・宮崎らしい、雲ひとつない青空の下、「ヒヨコふれあいコーナー」や「たまご検定」「たまごつかみ取り」「たまごかけご飯早食い競争」「ヒヨコレース」と盛りだくさんのイベントに、約２０００人の消費者が集まり大にぎわいとなった。イベント後半も客足は衰えず、宮崎県養鶏農協青年部のメンバーらが、終日元気に各イベントを取り仕切った。<br>
　鹿児島大会は、鹿児島県養鶏協会が主催し、鹿児島市の天文館商店街で実施。正午のイベント開始直後から、たまごアンケートのコーナーには長蛇の列ができ、午後２時にはプレゼントのために用意した５０００個の卵がなくなる盛況ぶりだった。<br>
　“じょ兄。”さんは１２月１１日、沖縄本島に上陸し、沖縄県農業協同組合北部地区営農センター畜産部養鶏部会の主催で、ゴールに向けた出発式が行なわれた。<br>
　“じょ兄。”さんは１５日、旅の『ゴール』である那覇市の国際通り県庁前に到着。７月２１日に札幌市をスタートして以来、約５か月間に及んだ“たまごニコニコ大作戦！日本縦断チャリの旅”を終えた。沖縄県養鶏協会の主催で開かれた沖縄大会にも参加し、栄養満点でおいしい卵のさらなる消費拡大を訴えた。 <br>
<br>
http://www.keimei.ne.jp/article/20080105n3.html]]> 
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<title>ヤンバルクイナ輪禍防げ、内閣府沖縄事務所が柵設置拡大へ</title> 
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<modified>2008-01-08T12:56:08Z</modified> 
<issued>2008-01-08T21:56:26+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:highfield4.64834187</id> 
<summary type="text/plain">沖縄県北部に生息し絶滅の危機にある国の天然記念物・ヤンバルクイナの輪禍対策として、内閣府沖縄総合事務局北部国道事務所が２００７年度の繁殖期に高さ１メートルの柵を沿道に設けたところ、道路への侵入を完全に防ぐことができた。

　高さ１・５メートルとされる跳躍...</summary> 
<dc:subject>コラム</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://okinawadata.livedoor.biz/archives/64834187.html">
<![CDATA[沖縄県北部に生息し絶滅の危機にある国の天然記念物・ヤンバルクイナの輪禍対策として、内閣府沖縄総合事務局北部国道事務所が２００７年度の繁殖期に高さ１メートルの柵を沿道に設けたところ、道路への侵入を完全に防ぐことができた。<br>
<br>
　高さ１・５メートルとされる跳躍力に対して効果が実証され、同事務所は「設置個所の拡大へ向け貴重な成果」としている。<br>
<br>
　環境省やんばる野生生物保護センター（沖縄県国頭村）によると、輪禍は０５年に１２羽、０６年に１３羽、０７年は２３羽で、うち２０羽が死んだ。増加傾向にあり、対策が求められている。<br>
<br>
　同事務所は専門家から「１メートルくらいなら無理して飛び越えないのでは」との助言を受け、０７年６、７月、中心的な生息地の国頭村で、国道５８号線の３区間（各３００メートル）にプラスチック製の柵を設置した。<br>
<br>
　どの区間も道路への侵入が多い所で、同事務所はビデオカメラを据え、設置前後の侵入回数を比較した。設置前に４４日間調べた２区間はそれぞれ１３回と５９回、６日間調べた１区間は７８回だったが、設置後はほぼ同じ期間で調べたがいずれもゼロだった。<br>
<br>
　野生動物保護に取り組むＮＰＯ法人「どうぶつたちの病院」（同県うるま市）事務局長で、生態に詳しい長嶺隆さん（４４）は「野生動物はあえて面倒くさいことはしないから、飛び越えなかった」と推測する。<br>
<br>
　同事務所調査課の真栄里（まえざと）和也課長は「０８年度も同じ区間で取り組み、将来は拡大したい。コストは低く抑えたいので、柵の高さが１メートルで済んだ意味は大きい」としている。今回の予算は約７００万円。０８年度は同じ柵を使い、４～６月の繁殖期全体で実験する計画だ。<br>
<br>
　ただ「柵を設けると小動物の活動を分断し、生態系を乱す」との指摘もある。このため、設置個所の道路下を横切る水路に照明を付け、その中をヤンバルクイナが通過するかどうかも調べる。<br>
http://kyushu.yomiuri.co.jp/news/ne_08010556.htmより引用<br>
<br>
<br>
]]> 
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<title>ビジま～る</title> 
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<modified>2008-01-07T21:21:17Z</modified> 
<issued>2008-01-08T06:20:14+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:highfield4.64833662</id> 
<summary type="text/plain">沖縄海邦銀行グループのシンクタンク「海邦総研」（那覇市久茂地3、TEL 098-869-8700）は12月25日、沖縄経営情報フリーマガジン「ビジま～る」を発刊した。誌名の「ビジま～る」は、「ビジネス」と「ゆいま～る（助け合い）」の造語から名付けた。「経済、経営の話題をタイム...</summary> 
<dc:subject>コラム</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://okinawadata.livedoor.biz/archives/64833662.html">
<![CDATA[沖縄海邦銀行グループのシンクタンク「海邦総研」（那覇市久茂地3、TEL 098-869-8700）は12月25日、沖縄経営情報フリーマガジン「ビジま～る」を発刊した。誌名の「ビジま～る」は、「ビジネス」と「ゆいま～る（助け合い）」の造語から名付けた。「経済、経営の話題をタイムリーに伝えるフリーマガジンを発行するのは地方銀行で初めてでは」（同社）という。<br>
<br>
　同誌は、「商品」「サービス」「人」に焦点を当て、沖縄県内の業界動向やビジネストレンド情報、トピックスなどを紹介する経営情報季刊誌で、企画、記事作成、編集、校正は同社が行い、デザイン、印刷は光文堂印刷（南風原町）が担当する。同社経営企画部の新里治史さんは「編集会議から光文堂印刷とタッグを組んで制作にあたっている。オールカラーで気軽に読んでもらえるよう写真、ビジュアルを重視した」と話す。<br>
<br>
　内容は、沖縄の経済、流通、観光、IT、レジャーなど、詳細なデータを交えトピック的に紹介する「ビジま～る・ウオッチング」、プライベートの過ごし方や嗜好（しこう）などキーパーソンの個性に迫るインタビュー記事「ビジま～る・ピープル・ファイル」をはじめ、毎号テーマを設け県内の業界事情などを探る「特集ページ」では県内マンション事情を特集した。そのほか、企業の事業や商品などを紹介する「カンパニー・ラインナップ」、県内の環境関連情報や企業の取り組みを紹介する「ビジま～るエコま～る」やプレゼントコーナーも設け、多彩な誌面構成を目指した。<br>
<br>
　新里さんは「これまでにないスタイルの経営情報誌に仕上がったと思う。今後は皆さんの意見を取り入れながら、さらに内容を充実させたい」とも。<br>
<br>
　体裁はA4版28ページで、発行部数は1万部。2月から3カ月ごとに年4回の発行を予定しており、1月10日から同行の各営業店で無料配布する<br>
<br>
http://naha.keizai.biz/headline/293/より引用]]> 
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<title>米加州連邦裁、海軍ソナー規制／沖縄近海でも使用</title> 
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<modified>2008-01-06T21:42:12Z</modified> 
<issued>2008-01-07T06:42:59+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:highfield4.64832711</id> 
<summary type="text/plain">米加州連邦裁、海軍ソナー規制／沖縄近海でも使用
　カリフォルニア州連邦裁判所は三日（日本時間四日）、クジラなど海洋哺乳類へ被害を与えると指摘されている米海軍の中周波ソナー（音波探知機）を使った潜水艦哨戒訓練を厳しく規制する裁定を下した。四日付のワシントン...</summary> 
<dc:subject>コラム</dc:subject>
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<![CDATA[米加州連邦裁、海軍ソナー規制／沖縄近海でも使用<br>
　カリフォルニア州連邦裁判所は三日（日本時間四日）、クジラなど海洋哺乳類へ被害を与えると指摘されている米海軍の中周波ソナー（音波探知機）を使った潜水艦哨戒訓練を厳しく規制する裁定を下した。四日付のワシントンポスト紙が「海軍には大きな打撃となる」と報じた。<br>
　同紙によると、裁定は同州沿岸から約二十二キロ内のソナー使用を禁止。訓練実施には開始一時間前に海洋生物をモニターし、発見場所から約二キロ内の音波停止ゾーン設定を命じた。海軍は一キロゾーンを主張していた。<br>
<br>
　裁判は、ナチュラル・リソース・ディフェンス・カウンセルなど米自然保護団体が米海軍に訓練見直しを求めていた。同団体は「連邦裁が自然保護の措置として海軍訓練を制限する最も意義深い決定」と裁定を評価した。<br>
<br>
　海軍報道官は「裁定により国家安全保障と環境保護のバランスが失われるわけではない」とコメントした。海軍は控訴を検討している。<br>
<br>
　海軍は最新型潜水艦の探査は困難でソナー使用は不可欠な安全保障対策と主張していた。<br>
<br>
<br>
沖縄海域　任務増加<br>
<br>
<br>
　米海軍の環境影響評価書によると、本州南方や沖縄南方海域、グアム周辺海域を中心に活動する低周波ソナーを備えた米海軍の音響観測船（コリー・ショウエストとインペッカブル）の任務回数は二〇〇二年七月から一年間で七回、〇三年の同時期は十回、同じく〇四年は五回、〇五年は十八回と推移。<br>
<br>
　両艦は横浜ノースドックを事実上の母港とする音響測定艦。中国の潜水艦の位置を特定するのが目的とみられる。<br>
<br>
　市民団体の調査では、那覇軍港への両艦の寄港回数は増加傾向にあるという。<br>
<br>
http://www.okinawatimes.co.jp/day/200801061300_02.htmlより引用<br>
]]> 
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<title>高速　クーポン</title> 
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<modified>2008-01-05T13:57:20Z</modified> 
<issued>2008-01-05T22:57:43+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:highfield4.64792900</id> 
<summary type="text/plain">日立など、沖縄自動車道のＳＡ・ＰＡにクーポン発券サービスを試行導入
マルチメディア情報端末“轟君”（とどろきくん）での
クーポン発券サービスを試行導入します

沖縄県内のお店で利用可能な特典クーポンを
サービスエリア・パーキングエリアで発券！！

沖縄自...</summary> 
<dc:subject>コラム</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://okinawadata.livedoor.biz/archives/64792900.html">
<![CDATA[日立など、沖縄自動車道のＳＡ・ＰＡにクーポン発券サービスを試行導入<br>
マルチメディア情報端末“轟君”（とどろきくん）での<br>
クーポン発券サービスを試行導入します<br>
<br>
沖縄県内のお店で利用可能な特典クーポンを<br>
サービスエリア・パーキングエリアで発券！！<br>
<br>
沖縄自動車道　伊芸ＳＡ（上り線・下り線）、中城ＰＡ（上り線・下り線）<br>
<br>
<br>
　ＮＥＸＣＯ西日本グループの西日本高速道路サービス・ホールディングス（大阪市中央区　代表取締役会長ＣＥＯ：石田　孝）は、このたび、日立製作所（東京都千代田区　執行役社長：古川　一夫）と共同で、平成１９年（２００７年）１２月１日（土）から平成２０年（２００８年）３月３１日（月）の４ヶ月間、沖縄自動車道のサービスエリア（ＳＡ）、パーキングエリア（ＰＡ）において、お得で便利なクーポン券の発行サービスを試行導入します。<br>
　具体的には、沖縄自動車道伊芸（いげい）ＳＡ（上り線・下り線：沖縄県国頭郡）と中城（なかぐすく）ＰＡ（上り線・下り線：沖縄県中頭郡）の４店舗に日立製作所の大型ディスプレイとマルチメディア情報端末（通称：“轟君”（とどろきくん））を設置し、“Ｅｄｙ（エディ）”（プリペイド型電子マネー）をマルチメディア情報端末にかざすことで、県内協力店舗（１２月１日実験開始時点の参加企業は８社、順次拡大予定。※詳細別紙参照）の割引サービス等が受けられるクーポンを発券するサービスを実施します。　<br>
　発券されたクーポンでは、例えば、沖縄アウトレットモール「あしびなー」で使える特典クーポンとの引換券など、県内外のお客様にメリットあるコンテンツを提供してまいります。<br>
　なお、“轟君”とは高速道路を走行されるお客様への情報発信基地を意味して「Ｔｏｔａｌ　Ｄｒｉｖｅｒ'ｓ　Ｒｏａｄｓｉｄｅ　Ｋｅｙｓｔａｔｉｏｎ」の頭文字から“ＴＯＤＲＯＫＥＹ”としました。また、より多くのお車の皆様にご利用願いたいとの思いから「轟（とどろき）」の漢字を使いました。　<br>
<br>
　■資料　（＊関連資料「オリジナルリリース」参照）<br>
<br>
　今後、クーポン協力店舗を増やし、ＳＡ・ＰＡが地域社会・地域経済に貢献できるよう沖縄観光の情報発信基地を目指すとともに、高速道路をご利用いただくお客様に便利さとご満足をお届けするユビキタス時代に相応しい次世代サービスエリアの創造に努めてまいります。<br>
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日立など、沖縄自動車道のＳＡ・ＰＡにクーポン発券サービスを試行導入<br>
マルチメディア情報端末“轟君”（とどろきくん）での<br>
クーポン発券サービスを試行導入します<br>
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沖縄県内のお店で利用可能な特典クーポンを<br>
サービスエリア・パーキングエリアで発券！！<br>
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沖縄自動車道　伊芸ＳＡ（上り線・下り線）、中城ＰＡ（上り線・下り線）<br>
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　ＮＥＸＣＯ西日本グループの西日本高速道路サービス・ホールディングス（大阪市中央区　代表取締役会長ＣＥＯ：石田　孝）は、このたび、日立製作所（東京都千代田区　執行役社長：古川　一夫）と共同で、平成１９年（２００７年）１２月１日（土）から平成２０年（２００８年）３月３１日（月）の４ヶ月間、沖縄自動車道のサービスエリア（ＳＡ）、パーキングエリア（ＰＡ）において、お得で便利なクーポン券の発行サービスを試行導入します。<br>
　具体的には、沖縄自動車道伊芸（いげい）ＳＡ（上り線・下り線：沖縄県国頭郡）と中城（なかぐすく）ＰＡ（上り線・下り線：沖縄県中頭郡）の４店舗に日立製作所の大型ディスプレイとマルチメディア情報端末（通称：“轟君”（とどろきくん））を設置し、“Ｅｄｙ（エディ）”（プリペイド型電子マネー）をマルチメディア情報端末にかざすことで、県内協力店舗（１２月１日実験開始時点の参加企業は８社、順次拡大予定。※詳細別紙参照）の割引サービス等が受けられるクーポンを発券するサービスを実施します。　<br>
　発券されたクーポンでは、例えば、沖縄アウトレットモール「あしびなー」で使える特典クーポンとの引換券など、県内外のお客様にメリットあるコンテンツを提供してまいります。<br>
　なお、“轟君”とは高速道路を走行されるお客様への情報発信基地を意味して「Ｔｏｔａｌ　Ｄｒｉｖｅｒ'ｓ　Ｒｏａｄｓｉｄｅ　Ｋｅｙｓｔａｔｉｏｎ」の頭文字から“ＴＯＤＲＯＫＥＹ”としました。また、より多くのお車の皆様にご利用願いたいとの思いから「轟（とどろき）」の漢字を使いました。　<br>
<br>
　■資料　（＊関連資料「オリジナルリリース」参照）<br>
<br>
　今後、クーポン協力店舗を増やし、ＳＡ・ＰＡが地域社会・地域経済に貢献できるよう沖縄観光の情報発信基地を目指すとともに、高速道路をご利用いただくお客様に便利さとご満足をお届けするユビキタス時代に相応しい次世代サービスエリアの創造に努めてまいります。<br>
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日立など、沖縄自動車道のＳＡ・ＰＡにクーポン発券サービスを試行導入<br>
マルチメディア情報端末“轟君”（とどろきくん）での<br>
クーポン発券サービスを試行導入します<br>
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沖縄県内のお店で利用可能な特典クーポンを<br>
サービスエリア・パーキングエリアで発券！！<br>
<br>
沖縄自動車道　伊芸ＳＡ（上り線・下り線）、中城ＰＡ（上り線・下り線）<br>
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<br>
　ＮＥＸＣＯ西日本グループの西日本高速道路サービス・ホールディングス（大阪市中央区　代表取締役会長ＣＥＯ：石田　孝）は、このたび、日立製作所（東京都千代田区　執行役社長：古川　一夫）と共同で、平成１９年（２００７年）１２月１日（土）から平成２０年（２００８年）３月３１日（月）の４ヶ月間、沖縄自動車道のサービスエリア（ＳＡ）、パーキングエリア（ＰＡ）において、お得で便利なクーポン券の発行サービスを試行導入します。<br>
　具体的には、沖縄自動車道伊芸（いげい）ＳＡ（上り線・下り線：沖縄県国頭郡）と中城（なかぐすく）ＰＡ（上り線・下り線：沖縄県中頭郡）の４店舗に日立製作所の大型ディスプレイとマルチメディア情報端末（通称：“轟君”（とどろきくん））を設置し、“Ｅｄｙ（エディ）”（プリペイド型電子マネー）をマルチメディア情報端末にかざすことで、県内協力店舗（１２月１日実験開始時点の参加企業は８社、順次拡大予定。※詳細別紙参照）の割引サービス等が受けられるクーポンを発券するサービスを実施します。　<br>
　発券されたクーポンでは、例えば、沖縄アウトレットモール「あしびなー」で使える特典クーポンとの引換券など、県内外のお客様にメリットあるコンテンツを提供してまいります。<br>
　なお、“轟君”とは高速道路を走行されるお客様への情報発信基地を意味して「Ｔｏｔａｌ　Ｄｒｉｖｅｒ'ｓ　Ｒｏａｄｓｉｄｅ　Ｋｅｙｓｔａｔｉｏｎ」の頭文字から“ＴＯＤＲＯＫＥＹ”としました。また、より多くのお車の皆様にご利用願いたいとの思いから「轟（とどろき）」の漢字を使いました。　<br>
<br>
　■資料　（＊関連資料「オリジナルリリース」参照）<br>
<br>
　今後、クーポン協力店舗を増やし、ＳＡ・ＰＡが地域社会・地域経済に貢献できるよう沖縄観光の情報発信基地を目指すとともに、高速道路をご利用いただくお客様に便利さとご満足をお届けするユビキタス時代に相応しい次世代サービスエリアの創造に努めてまいります。<br>
<br>
http://release.nikkei.co.jp/detail.cfm?relID=176116&lindID=1<br>
より引用]]> 
</content>
<author>
<name>highfield4</name> 
</author>
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<entry>
<title>おきなび</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://okinawadata.livedoor.biz/archives/64798087.html" />
<modified>2008-01-02T21:40:52Z</modified> 
<issued>2008-01-03T06:40:39+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:highfield4.64798087</id> 
<summary type="text/plain">レンタカーのカーナビゲーションに県内の最新の道路・観光情報を反映させ、観光客を安全、円滑に誘導する「沖縄型ナビ」のシステム構築が進んでいる。道路管理者の沖縄総合事務局と県が建設予定の国道・県道の発注図案をホームページ上で公開。ナビソフト開発業者が図案を活...</summary> 
<dc:subject>コラム</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://okinawadata.livedoor.biz/archives/64798087.html">
<![CDATA[レンタカーのカーナビゲーションに県内の最新の道路・観光情報を反映させ、観光客を安全、円滑に誘導する「沖縄型ナビ」のシステム構築が進んでいる。道路管理者の沖縄総合事務局と県が建設予定の国道・県道の発注図案をホームページ上で公開。ナビソフト開発業者が図案を活用することで、最新の地図情報が入ったソフト開発を可能にした。<br>
<br>
　本田技研工業インターナビ推進室の今井武室長は「地図情報の積極的な公開で情報更新が半年―１年短縮される画期的な取り組み。沖縄型をモデルに全国の自治体にも呼び掛けたい」としている。<br>
<br>
　沖縄総合事務局が交通渋滞の緩和に向け２００５年度から実施している調査事業の一環。県レンタカー協会や県外の自動車・ナビソフト地図メーカー、観光関係者などで構成する検討会が実用化に向けて取り組んでおり、今年１０月からニッポンレンタカーと沖縄ツーリストで沖縄型ナビを利用した実証実験を行っている。<br>
<br>
　従来のカーナビ情報は、ソフトメーカーの担当者が供用中の道路の距離を測定したり、各道路管理者や自治体を訪れて建設データ提供の交渉をするなど時間と労力がかかるのが現状。首都圏や大都市に比べ、カーナビ利用の少ない沖縄など地方のナビ情報更新は遅れがちだという。<br>
<br>
　県内のレンタカーに搭載されているナビ情報は１―２年前のものと古く、開発が進む豊見城市豊崎地区や開通したばかりの豊見城道路、名護バイパスなどの情報が入っていないナビも多い。<br>
<br>
　今後は県内のレンタカー全車に「沖縄型ナビ」のソフトを導入するための費用負担や最新情報の更新方法について検討を進める方針。<br>
http://www.okinawatimes.co.jp/eco/20071202_1.htmlより引用<br>
]]> 
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<author>
<name>highfield4</name> 
</author>
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<title>長寿ではない！？</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://okinawadata.livedoor.biz/archives/64790223.html" />
<modified>2007-11-26T12:59:29Z</modified> 
<issued>2007-11-26T21:59:29+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:highfield4.64790223</id> 
<summary type="text/plain">沖縄「長寿でない」４１％／働き盛りに強い危機感
本紙・県民世論調査
　「健康長寿」の崩壊が叫ばれる中、沖縄タイムス社が実施した健康長寿に関する県民世論調査で、「沖縄は健康長寿県ではない」と答えた人が４１・７％に上った。危機感は早世や肥満の多さが指摘される...</summary> 
<dc:subject>コラム</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://okinawadata.livedoor.biz/archives/64790223.html">
<![CDATA[沖縄「長寿でない」４１％／働き盛りに強い危機感<br>
本紙・県民世論調査<br>
　「健康長寿」の崩壊が叫ばれる中、沖縄タイムス社が実施した健康長寿に関する県民世論調査で、「沖縄は健康長寿県ではない」と答えた人が４１・７％に上った。危機感は早世や肥満の多さが指摘される働き盛り世代で高く、五十代では男性で５０・０％、女性５５・４％と健康不安が広がっている。また健康に気を使わない理由については「時間的余裕がない」「経済的余裕がない」が合わせて六割を超えた。所得や経済格差が、県民の健康に影を落としている現状も浮き彫りとなった。<br>
　健康長寿県だと「思う」は全体で５６・９％、性別では男性６０・７％、女性５３・３％だった。<br>
<br>
　一方で思わない理由は「運動不足や食生活が乱れている人が多い」が４８・４％と最も多く、生活習慣改善の重要性を認識している人が半数を占めた。<br>
<br>
　健康長寿の維持に必要なことは、「県民がもっと関心を持つ」がトップで４８・３％。その数値は二十―四十代で五―六割に上ったが、五十代以上では三―四割に減少し、代わって「県や市町村などが対策を強化すべき」と行政の責任を指摘する声が増える結果となった。<br>
<br>
　健康でなくなったときの影響については、「医療費が上がり、保険料にはね返る」（４４・７％）、「人生設計が乱れる」（２２・３％）と続き、約七割が将来への不安を示した。「長寿ブランドが失われ沖縄のイメージが崩壊」「観光客が減る」「健康食品が売れない」など、県経済への影響懸念も三割近くあった。<br>
<br>
　健康診断を「一年以内に受けた」は７３％と比較的高い数値。<br>
<br>
　生活習慣病などさまざまな病気を引き起こすメタボリックシンドローム（内臓脂肪症候群）は、「自分の状態も含め知っている」（５６・９％）、「何のことかは理解している」（２４・０％）と認知度は八割を超えた。<br>
<br>
　他方、来年四月から始まる特定健診・保健指導については、「知らない」「よく知らない」を合わせ８６・１％に上った。国を挙げての健康づくり施策の周知が、まだ進んでいない現状が浮かび上がった。<br>
<br>
　▽調査方法　県内の有権者を対象に九、十の二日間、コンピューターで無作為に抽出した番号に電話をかけるＲＤＤ（ランダム・デジット・ダイヤリング）法で実施。二十代から七十歳以上まで千人（男性四百八十六人、女性五百十四人）が回答。<br>
<br>
<br>
　　　　　◇　　　　　◇　　　　　◇　　　　　<br>
特定健診の周知　急務<br>
<br>
<br>
　医療費の適正化、生活習慣病の予防を目指し、国を挙げて実施される「特定健診・保健指導」についての認知度は、わずか１３・７％にとどまった。「知らない」（７２・０％）と「聞いたことはあるがよく知らない」（１４・１％）は計８６・１％にも上っており、来年四月のスタートまで各保険者は県民（被保険者）への周知を迫られることになりそうだ。<br>
<br>
　この項目は、世代によって認識の違いがはっきりと現れた。<br>
<br>
　受診義務化、腹囲の測定、数値が改善しなかった場合の保険料増額などへの抵抗感、医療・保険制度への関心の差も背景にあると考えられる。<br>
<br>
　男女とも、高齢世代ほど新制度導入への認知度が高かった。「国として当然の政策」と肯定的に回答したのは男性六十代で六割、女性六十代と男女七十歳以上で五割台。<br>
<br>
　健診・指導による改善効果についても、男性六十代７５・０％を筆頭に、男女五十代以上の約六割が「効果がある」と期待を示している。<br>
<br>
　一方、若い世代では男女二十―三十代の約八割が、健診・指導の開始を「知らない」と回答した。導入そのものについても否定的な傾向がうかがえ、「納得できないが仕方ない」と答えたのは、高齢世代のほぼ二倍に上った。<br>
<br>
　また「効果がある」と考えている人の割合も、男女二十代が最も低かった。<br>
<br>
<br>
「習慣改めた」８３％「異常を放置」１５％<br>
<br>
<br>
　調査では健診が通院・治療や生活習慣改善につながっている一方、自主判断や経済的理由で中断する層が一定程度存在していることが分かった。<br>
<br>
　県民の三人に一人が高血圧や高血糖などの異常を指摘された経験があり、そのうちの８３・１％は生活習慣の改善に努めているが、１５・４％は放置していると答えた。<br>
<br>
　理由としては「自覚症状がないので必要ない」（３８・０％）が最も多く、「忙しくなり途中でやめた」（３６・０％）、「病院では『問題ない』といわれた」（１８・０％）と続く。<br>
<br>
　また、健診で異常を指摘されたにもかかわらず、「経済的な理由」で病院に行かなかったり、治療を中断したことがあるかを聞いたところ、８８・０％は「ない」とし、１１・５％が「ある」と回答した。<br>
<br>
<br>
［ことば］<br>
<br>
<br>
　特定健康診査・特定保健指導　生活習慣病の予防を目的に、メタボリックシンドローム（内臓脂肪症候群）の人やその予備軍の早期発見に重点を置いた健診。受診者の結果によって「情報提供」「動機付け支援」「積極的支援」の３段階に分け、医師や保健師、管理栄養士、健康運動指導士らが指導（特定保健指導）を行う。４０―７４歳の被保険者を対象に、２００８年４月から実施。受診率や生活習慣病者の減少率などの成績次第で、後期高齢者医療保険への支援金が加・減算される。<br>
<br>
<br>
関係機関の支援策必須／解説<br>
<br>
<br>
　本紙が実施した県民世論調査から見えてくるのは、これまで全国に胸を張ってきた「長寿王国」の自信が大きく揺らぎ、その危機感が将来への不安と直結している現実だ。（くらし報道班・儀間多美子）<br>
<br>
　「健康長寿」崩壊の大きな要因は肥満で、「食事と運動」という基本的な生活習慣の乱れが根底にあるとの意識は高い。<br>
<br>
　「メタボリック症候群」の言葉にも敏感で、健康に気を使う人の割合や一年以内の健診受診率も低くはない結果となった。<br>
<br>
　「健康長寿の復活に何が必要か」と問われ、約半数が県民自身の意識改革を挙げたことは、事態がより深刻であることを物語る。<br>
<br>
　二〇〇二年に県内男性の平均寿命が全国二十六位に落ちた「２６ショック」以降、県民の健康問題への感度は高まった。しかし関心を自らの意志とし、行動に移すことは簡単ではない。一人一人が一層の覚悟で現実と向き合う必要がある。<br>
<br>
　一方、健診未受診者の約五割（うち三十代の七割）が、「時間がない」「忙しい」と回答。健康を顧みる経済的・時間的ゆとりのなさから、気を使いたくても使えない姿が浮かび上がる。<br>
<br>
　所得格差を健康格差としないために、個人の努力だけでは解決できない状況をどう改善するか。経済的な側面からも、健康づくりの基盤をしっかり支える施策が問われている。<br>
<br>
　三十、四十代の子育て世代から指摘された「学校での食育強化」や、健診を受けやすい職場環境の改善、健康づくりの施設整備など、県や市町村が部局の「縦割り」を超えることも必要だ。<br>
<br>
　来年四月からの特定健診・保健指導の周知が低い中、「健康長寿」が個人の問題にとどまらず、社会全体の力と活気につながることを再認識する時期にきている。<br>
<br>
　関係各機関がいかに県民のやる気を引き出し、それを県民がどれだけ実行に移すことができるかが長寿再生の鍵となる。<br>
<br>
   <br>
 <br>
<br>
<br>
<br>
 <br>
<br>
<br>
<br>
http://www.okinawatimes.co.jp/day/200711251300_01.htmlより引用<br>
<br>
]]> 
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